組合概要

大和の里 代表理事あいさつ

”あをによし 奈良の都は咲く花の にほうがごとく 今盛りなり”

いにしえの都、また日本のふるさと奈良の地に農事組合法人 大和の里を開設しました。
これからの農業のあり方、またインバウンドを含む観光への取り組みに寄与するべく活動してまいります。
どうぞ、これからの大和の里にご期待ください。
農事組合法人大和の里 代表理事 山本 浩文
Profile

昭和35年2月25日生まれ。平成25年に奈良市にある農産物直売所「旬の駅ならやま」を開業。翌年に東京都中央区日本橋にある奈良県アンテナショップ「奈良まほろば館」の運営を始め、平成28年に奈良県産食材を活かした創作料理店「あをによし」を日本橋に開店。現在、東京の中心で奈良の「食」の魅力を発信し続けている。

〇現職
(株)まほろばホールディングス 代表取締役
(有)関西機材工業所 代表取締役
奈良旬菜・創作和食「あをによし」 オーナー
農事組合法人大和の里 代表理事

〇職歴
(一社)奈良青年会議所 第41代 理事長
NPO法人なら燈花会の会 元会長(現相談役)

 

大和の里 組合概要

社名農事組合法人 大和の里
所在地〒631-0012 奈良市中山町1129-1
電話番号0742-53-2888
FAX0742-53-4555
設立2016年2月
出資金500万円
主要取引銀行近畿産業信用組合・JA奈良・日本政策金融金庫
代表理事山本浩文

 

大和の里 事業内容

体験農園

体験農園を奈良県で運営します。1区画15㎡~20㎡の菜園でご自由に農作業体験をし、収穫までの野菜の成長を楽しんでいただきます。

社会貢献事業

《理念》
「食」を通じて健全な心とからだを培い、
健康で豊かな生活が送れるまちづくり
農業」と「未来」をつなぐ架け橋
食育の推進・体験型農園を通じてストレスの軽減・地域コミニティーの活性化
環境型社会形成の一翼を担う生産・システィムの構築を提案致します。
地方事自体との連携支援を応援致します。
※奈良市提案事業を推進いたします。

太陽光蓄電池街路時二箇所設置、地域緊急時電源確保、学童路通路の安全対策。

自己完結街路灯

街路灯支柱上部にリユースソーラーパネルを設置し、昼の時間に作った電気をSOLABOシステムに蓄電し、夜間センサーとタイマー設定にてLED電灯が点灯する仕組みとなっています。安全ポータブル蓄電池「SOLABO」とリユースソーラーパネルを使用することで地域の防災機能と、設置場所近辺を照らすことで防犯機能向上にも貢献致します。

>奈良市・大和郡山の体験農園【大和の里】

奈良市・大和郡山の体験農園【大和の里】

〒631-0012 奈良市中山町1129-1
TEL / 0742-53-2888 FAX / 0742-53-4555
E-mail / kansya@yamato-sato.com